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2013年1月31日~2月1日に永津大学院長が、協定大学のドイツ・ブラウンシュバイク工科大学を表敬訪問しました。

平成25年1月31日~2月1日に永津大学院長が、協定大学のドイツ・ブラウンシュバイク工科大学を表敬訪問し、Prof. D. Jahn副学長をはじめ、Prof. P. Winterhalter, Prof. P. Fleischmann, Dr. U. Kopkaを交えて、今後の両大学関の共同研究の推進、ダブルディグリープログラムの促進等について懇談を行いました。また、Prof. P. Winterhalter, Prof. P. Fleischmann, Dr. T. Kopkaら、TUBの主な研究者との今後の共同研究やDAADプログラム等に関するミーティングでは、バイオサイエンス専攻の渡邊修治教授とともに参加し、非常に有意義なディスカッションを行うことができました。なお、ミーティングの際にProf. P. Winterhalterより、静大研究者との交流を目的としたサテライトミーティングを2013年9月にブラウンシュバイク工科大学において開催したい旨の提案があり、喜んでお受けしました。夜には市中心部のレストランでのディナーに招待いただき、楽しい一時と本場のビールを満喫することができました。

ブラウンシュバイク工科大学のProf. Jahn副学長室にて(2013.2.1)                     (左よりU. Kopka博士, 副学長D. Jahn教授, 永津教授, P. Winterhalter教授)(クリックで拡大します)

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